佐波亙 常夏の島へ

 
佐波亙 常夏の島へ 《植村正久と其の時代》第3卷 教文館 p.273-279。 《福音新報》1445號 1923年3月8日原載。 
佐波亙(Saha , Wataru、 1881年4月24日 -1958年4月8日)は日本の牧師、植村正久の弟子。妻は植村の長女澄江、娘は中村妙子。佐波亙は1923年台湾の教会を始めて訪問、1月10日東京出発、2月11日東京帰着、滞在日数22日,地方14所を廻り、集会43回に及びました。礼拝堂、ロマ字、井上伊之助、マカイの墓、高木友枝、廉德烈牧師、、、、、植村正久(1920年6月24日台湾嘉義にて)写真。  

 
 
 
 
 
 

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